こっけーぶろぐでタグ「Mac」が付けられているもの

11月になんも記事書かんのはいかんとの概念にかられ、

でも特に記事にする内容も無いからTipsのメモ書き

MacのTerminalからUbuntuマシーンにSSHしてemacsを使う際に

メタエックス"M-x"が効かなかったのを設定で変更

"esc"キーがメタキーとして機能しているらしいけど

位置的にもやっぱり"Option"キーが最適だよね

option0.png
それと、点滅テキストが表示されてるととても煩わしいのでそれもオフにすると楽になる
option1.pngあとは色指定かな、特に困らないけどどうしよう

私の勘違いかもしれないが、OSをSnow Leopardにしてからgccが消えて使えなくなりました。

以前のXcodeがそのまま引き継がれなかったのだろうか。

とりあえず、インストールディスクからオプションインストールのXcodeを再インストールして無事完了。

結局なんだったのだろうか。

Xcode.png

Snow Leopard にアップグレードしてからCisco VPN Clientが以下のようなエラー吐いて起動しなくなり困りました。

Cisco VPN Client Error結局は上書きで再インストールすることによって問題なく動きましたが、他にも動かないやつあるのだろうか。心配です。


ちなみに現在のVersionは4.9.01(0080)です。
ダウンロードサイト




iCalとGoogleカレンダーは同期できるんだね!

これは便利。(なぜ今まで気づかなかったのだろうか。。。)

【同期方法】

  1. iCalを開き、環境設定からアカウントを開く

  2. iCal01.png
  3. 『+』ボタンで新規追加を押して以下の内容を入力

  4. iCal02.png
説明:Googleカレンダー(適当)
ユーザ名:Gmailのユーザ名
パスワード:Gmailのパスワード
アカウントのURL:
https://www.google.com/calendar/dav/(Gmailのユーザ名)@gmail.com/user


これで終了〜

iCal03.png
そろそろMac使い始めて1年経つが、早くMac使いになりたい笑

ダッシュボード上にCPU状況やら温度やら、情報を一括で表示してくれるウィジェットを導入しました。

inf.png

けっこー気に入っています笑

ダウンロードは以下から

それにしても夏場のMacBook Airの温度はヤバいですね。。。


友人の課題でjpeg2000による圧縮率の考察があって面白そうなのでやってみようと思い立ったのだが、、、

そもそもMac OS Xのbashではデフォルトでcjpegもdjpegもjasperもインストールされていないので、自分で/usr/local/binに追加する必要があるようだ。

↓そのインストールと実行のメモ↓

Jpeg6-b (ダウンロードして解凍)

cd jpeg6-b
./configure
make
sudo make install

これで、cjpeg(圧縮)djpeg(伸張)が使えるはず

jasper-1.900.1 (ダウンロードして解凍)

cd jasper-1.900.1
./configure CFLAGS="-isystem /usr/local/include" --enable-shared
make
sudo make install

これで、jasper(JPEG2000圧縮・伸張)が使えるはず

参考サイト:MacOS X 10.5 (Leopard) ソフトウエア導入記録

使用例

JPEGへの圧縮
 cjpeg -quality [クオリティ0~100] [inputfile].bmp > [outputfile].jpg

BMPへの伸張
 djpeg -bmp [inputfile].jpg > [outputfile].bmp

JPEG2000への圧縮
 jasper -f [inputfile].bmp -F [outputfile].jp2 -T jp2 -O rate=[レート]

BMPへの伸張
 jasper -f [inputfile].jp2 -F [outputfile].bmp



以下、ちょっとした実験


研究室のサーバにアクセスするのに『 PuTTYごった煮版』と言うSSH接続ソフトを利用している。だが、普段作業しているのはOS X上であり、もちろんPuTTYのMac用の日本語版なんてないから困ってた。

でも、Macにはデフォルトで OpenSSH に対応しているではないかと思い出し、早速ターミナルを使用してアクセスしてみた。Macのこういうところがいんだよね〜笑 (文字化け対策だけ見たい方は記事の下部参照)

Terminalで上SSHでログイン
$ ssh <ログイン名>@<ホスト名>
terminal0パスワードを聞かれるので入力する
初回接続時には警告がでるが、「yes」と入力する


ついでにメールソフト「Wanderlust」を起動してみると、、、wl-0見事に文字化けしていた。

これはMac OS X上のUTF-8とLinuxのEUCのエンコード方式の違いによるものであり、エンコードをEUCにすれば解決である。ネット上を参照しても、Tiger以前の説明ばっかりで、変更の項目が見つからない。。。

Mac好きな友人に聞いてようやく解決しました笑

ターミナル→環境設定→設定→詳細→言語→日本語(EUC)
setup1.png
setup2おつかれさまでした!! wl-1

次期Mac OS X Snow Leopardらしき動画とスクリーンショットが公開されているようだ。


私はLeopardからMacに入りました(笑)が、次期OSも期待を寄せています。




2009年1月24日をもってMacintosh登場25周年となったようだが、最近はMacを対象としたウィルスやトロイの木馬がよく報告されているようです。海賊版のソフトに混入されているパターンがほとんどで、root権限のパスワード入力を促したり様々な動作をするようです。

 一時期公式でも推奨するウィルス対策ソフトの広告が出ていたようですしね。

Macはウィルス対策がいらない—なんてのは昔のお話のようですね。
誰か良い対策ソフトを教えてください(笑)  

小論文書いた際にまとめたグラフだが、WindowsとMacOSのシェア推移はこんな感じに変化していますね。

WindowsとMacOSのシェア推移 2008年は初めてMacを使った年です。
いまではだいぶ操作も慣れてきて、親しみを感じてきました。

MacBookにしてから、laが→らと変換され涙目だったが友人にアドバイスいただいた。

ことえりの環境設定でWindows風のキー操作にチェック入れるだけでしたのね(笑)


こーして・・・
環境設定こう!!
ことえり環境設定
助かったぁ〜


macbook0
先月にMacBook Airを購入したばかりですが、早くも新型MacBookの発売するようです。

まだ発表前で詳しい情報は謎に包まれていますが、色々なところで噂されている情報を個人的にまとめてみました。不確定要素や、明らかにフェイクと思われる流出(コラ?)画像など、発売前ならではの楽しさがたまりませんね。

新型MacBookのあれこれ

  • 10月14日のイベントで発表?
  • MacBook Touch?
  • 既存のMacBookやMacBook Proよりも薄く、丸みのあるデザイン。(さすがにAirよりは厚いかな?)
  • トラックパッドは「ガラス製」でマルチタッチ対応
  • アルミボディで頑丈
  • Intel Centrino2採用か?
  • IntelでなくnVidiaの内蔵GPUか?
  • 16:9のワイド画面で14インチか15.6インチ
  • 一部ではAtomの可能性もあると予想している。
  • そして、低価格らしい!(笑)

流出画像も様々で信憑性に欠けるものばかりですね。

macbook1詳細発表が楽しみです。

少し前に発表された新型iPodも非常にカッコいいですよね。

自動更新バナー

私はかなり前の世代の80GB版のClassicを持っていますが、新しいnano欲しくなってきました。


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MacBook AirのCMに惹かれて、A4サイズの封筒のようなケースを購入しました。

ちょっと割高ですが、満足です。

air2.jpg
air1.jpg

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『.DS_Store』と言うファイルはMacOSでのディレクトリの情報管理に使う隠しファイルであり、ウィンドウやアイコンの大きさを保持したりしています。

Macを使う分には気にならないが、Windowsで覗くと『.DS_Store』が多くて非常に嫌われがちです。 (WindowsだってThumbs.dbってのを作ってるのにね笑)

たとえばUSBメモリを挿したり、Windowsの共有を覗いたりすると大量に残されます。基本的に消しても大丈夫なファイルで、削除ツールなども多く紹介されてますが、私はターミナル上で行っています。

ターミナル上で以下のようにコマンドを実行させるだけです。
terminal

# find /home -name ”.DS_Store” -print -exec rm {} ”;”



Mac OS Xに標準で付属されてるGrapherと言うソフトが素晴らしい件について。
さすが研究者向けのOSですね。理工学生にはありがたいソフトです

2Dや3Dグラフが式を入力するだけで簡単に作成できます。
グラフ例として
<Implicit & Explicit Curves>

grapher2
<Tours-Knot>
ピクチャ 3.png
すごいですね、さっそくいろいろといぢってみました。サイクロイドとか簡単作図(笑)
予想以上に面白いです。ソリティアなんかよりよっぽど時間をつぶせます。

早速、、、
grapher1

出来上がり。何してるんだろ(笑)


MacBook Airを導入してからMac OS Xを使うことが多くなり、ふとFTPを使う場面に遭遇した。WindowsならFFFTPのような素晴らしいソフトがあるのだが、Macに関してはあまり知らないことに気づいた。

そこでMacがUNIX完全互換であることを思い出し、コマンドラインでFTPができるんじゃないかとコンソールを開く試行錯誤すること数分。
terminal非常に、面倒くさぃです…

≪UNIX環境でのFTPコマンド≫
  • ftp    ftpプロンプト
  • ls    ファイル一覧
  • dir    ファイル一覧 ls -l相当
  • cd    リモートホスト側のディレクトリ移動
  • lcd    ローカル側のディレクトリ移動
  • binary    バイナリーモードによる転送
  • ascii    アスキーモードによる転送
  • type    転送モード確認
  • get    ローカルに転送 複数はmget
  • put    リモートホストに転送 複数はmput
  • close    接続を閉じる
  • exit    プロンプト終了

毎回こんなのやってらねないですよね。諦めてFTPクライアントを探してたら『Cyberduck』と言うソフトにたどり着きました。目印はこのアヒル

cyberduck0




Macintoshではかなり有名なFTPクライアントのようで、操作もグラフィカルなので楽かと思います。

cyberduck1満足満足。

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Mac OS X のターミナルを開いたとき、先ず感じたことはホスト名(マシン名)のセンスがないことでした(笑)

デフォルトでは

XXX-no~macbook-air:
となっており、非常に見にくいし上に操作のジャマなので変えたいと思い、変更方法を探してたところ見つけました。

アプリケーション >システム環境設定 >共有 >コンピュタ名 >(変更)
これですっきりした(笑)

  1. アプリケーションのシステム環境設定
  2. terminal0
  3. 共有
  4. terminal1
  5. コンピュタ名の変更
  6. terminal2
  7. こんな感じ
terminal3余談ながらProのスキンが好きです。コンソールはやっぱり黒じゃないとね!

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Mac OS X(Leopard)のBoot Camp機能を使ってMac Book AirにWindows XPを入れて見ました

以下に簡略な図説で手順を紹介します

≪必要な物≫
  • MacBook Air SuperDrive (他のUSBドライブでも代替可)
  • Windows XP SP2 or SP3 (SP1は不可、SP1しかない場合注釈部分参照)
  • Mac OS X Install Disc 1 (Windows Support CD:ドライバ類)

≪BootCamp手順≫
Macbook Airを起動する

Leopard.png
アプリケーション>ユーティリティ>Boot Camp アシスタントを選択する

bootcamp0.png
Boot Campを実行する
bootcamp1.png
WindowsにHDD(パーティション)を割り当てる
私の場合Windowsに32GB、Mac OSに42GB(空き24GB)にしました
bootcamp2.png
このままWindowsインストーラを開始を選択すると、自動的に再起動されWindowsのインストールが始まる(ドライブにWindowsのディスクを入れて置く必要あり)

Windows0
キーボード選択において、”S”を押し、その他のキーボードから106を選択する

windows1.png
必ず、NTFSなりFAT32なりフォーマットしておくこと
(現在のファイル システムをそのまま使用 (変更なし) はNG、クイックでも可)

windows2.png
全ての項目が終わればWindowsが正常にインストールされる。

windows3.png
ただしこの状態だとデバイスのドライバ不足ため、音が鳴らなかったり、画面が小さかったり色々と不便。Air付属のMac OS X Install Disc 1を入れ、WindowsSupport(Boot Camp)を実行する。

bootcamp3.png
お疲れ様でした!
細かい設定は再起動後、タスクバーからBootCampを指定して設定してください。


≪注釈≫
 ※起動時にOSを選択する方法

電源キーとOptionキー同時押しで、起動時に選択可になる

bootcamp5.jpg
 ※Windows XP SP1しかない場合

SP+メーカーを使ってSP2またはSP3適応済みのWindows XPのインストールディスクを作成することが可能

この記事を作成する際にも実際にSP3のディスクを作成してインストールしました。GUIベースなので操作は比較的楽かと思うので割愛。

SPmaker.PNG
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MacBook Air
もうすぐ3年になるGatewayのマイノーパソがこわれてしまったため、MacBookAirを購入しました。PCボンバーという店で¥182,500。財布の中身もすっかりAir(空)になってしまいました。

PC歴は10年ほどですが、Macintoshはこれが初めてです。
Leopard+Airのインターフェイスは大変気に入っています。

まだ数時間ほどしかいぢってないが、これなら慣れるまでさほど時間がかからないと思う。しばらくはAirの試行錯誤レビューになると思います(笑)

個人的な感想
  • MacBook Airの薄さとデザインはすばらしい
  • マルチタッチは慣れると使いやすい
  • キーボードが光るのはとてもやりやすい
  • ExposeとDashbord機能は使いやすい
  • 内蔵Webカメラとマイクはなかなか
ちょっと不満な箇所
  • 有線LANがない、オプションでUSBからの変換があるが、そもそもはUSBひとつ
  • 120度ほどしか開かない(もう少し欲しい)
  • 電源押してから反応まで少しラグがある



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友人ブログへのリンク


  • うえちょこ@ぼろぐ ―uechoco氏

  • うえちょこ@ぼろぐ

  • いそっちノート ―isocchi氏

  • いそっちノート

  • 情報科学を学ぶ大学生のブログ ―TBVector氏

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  • 何だっけ、多分何か。 ―ふらっぐ氏

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