こっけーぶろぐでタグ「windows」が付けられているもの
『XPモード』ってただの『Virtual PC』だったのね…残念すぎる
[ダウンロード]
http://www.microsoft.com/japan/windows/virtual-pc/default.aspx
だって仮想マシンでしょ?
リソース割り当てるのはもったいないし、
(デフォルトだと256MBだと重すぎて話にならない)
グラフィック関連のスペックががくっと下がる
Mac→Win7→XPモードなんて無謀なことできないね
Microsoftはアピールしまくってたけど、
Windows7の環境が整うまでの一時しのぎにすぎないね
それはそうと、年内発表予定のWindows7対応のBootcampまだかな
旧世代のMacBook Airで少々心もとないがすんなりインストールは完了
なので以下のドライバを手動でインストールしたが、現在問題なく動いています
やはりと言うか、予想通りと言うか
でもOS自体が結構軽くなっているので大丈夫そう
Microsoft社は近日中にWindows 7のプリベータ版を発表するようです。2010年→2009年6月→???
発売予想がどんどん早まってきていますね。Windows 7については10月にあるイベントで関係者に先攻してオーピンベータを配布する情報もあるので、OS自体は完成間近なのは確実のようです。
新しいWindowsはカーネルが25MB程度だとか、起動が高速だとか、動作が軽快だとか色々と噂されていますね。僕も数多くいるであろうWindows Vistaを見捨ててWindows 7待ちのユーザーのひとりです。発売時期を見てもWindows Me → Windows XPの再現となりそうです。
それにしても、なぜ仮名称としてWindows Cloudにしたんでしょうか、気になります。
≪関連記事≫
- [MS] Windowsシリーズの情報—こっけーぶろぐ(2008.03.05)
(windows7のプレゼン動画)
このツールの最大の特徴はなんと言っても
『OSが認識していない領域のメモリを活用できる』点であり、いままでのRAMディスクソフトとは一線を隔してる。
例えば32bitOSで4GBのメインメモリを積んだ場合に認識されるのは3~3.5GBほどであり、このツールを使えば残りの部分をRAMディスクとして活用できる訳になる。メインメモリをディスク化するだけあって速度はHDDと比べ物になら無いぐらい速い。ただし揮発性メモリなので電源を落とすたびに内容が消えてしまう欠点もある。
使い道として、例えばブラウザのキャッシュをRAMディスクに載せることなどが考えられる。
友人のふらっぐ氏が実際に500MBのRAMディスクを作成し、そのレビューやベンチマークの記事があるので紹介する。
注目すべき点はベンチマークと体感速度でしょう(笑)
また、PC Watchのレポートもインストールや設定の参考になるだろう
ここでブラウザのキャッシュ先のフォルダを変更する補足を、
Internet Explorerの場合:
ツールメニューのインターネットオプションもしくはアイコンのプロパティ欄から
インターネットのプロパティを開き、『全般』タブの設定->フォルダの移動
で指定する。
Firefoxの場合:
C:\Documents and Settings\[ユーザ名]\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\xxxxxxxx.default\ (xxxxxxxxはランダムな文字列)にて user.jsを作成し以下の記述をする。
user_pref("browser.cache.disk.parent_directory","[ドライブ名]:\\[ディレクトリのパス]");
正しく設定できていればURL欄に『about:config』を入力すれば確認できる。
できない場合には、隔しフォルダが見える設定になっているかどうか、JavaScriptファイルのuser.jsが他のファイル(例えばtxt)になっていないかどうかを確かめよう。
Windows XP SP3適用による再起動が多数報告されているようです。CPU及びチップセット間での問題で再起動を繰り返すとのこと。具体的なことは分からないが、友人の症状もこれのせいかしら…(AMD CPU + nForce chip)
とりあえず、ひと段落するまでIntelチップ以外の人はSP3を入れないでおいた方がいいかもしれませんね。
- Windows XP
- Windows XP Service Pack 3 RC (SP3 RC)
- Windows Vista
Window XP SP3 RC版が出ました。近いうちに正式リリースされるでしょう。友人談によると少々アプリケーションの体感速度向上が得られたようです。ダウンロードは以下から(RC版の意味が分からない場合にはやめときましょう)
ダウンロード: Windows XP SP3 RC (Microsoft)
- Windows Vista Service Pack 1 (SP1)
VistaもついにSP1をリリースしました。RC1リリースからはや3ヶ月、これを待ってたユーザーがいくらいるやら…w
また、ツクモをはじめとする各店舗ではSP1込みのVistaを末尾にα、α+、Σをつけ販売している。現時点では単体CDでの配布はないようだ。ダウンロードは以下から
ダウンロード: Windows Vista SP1 32bit(Microsoft) (3月19日再開)
Windows Vista SP1 64bit(Microsoft)
- Vista値下げ!!
- Windows7 (仮、MinWin)
- Microsoftが異例のVista値下げを敢行。20%~40%ほど値段を下げるようで、日本で適用されるのはPremium(159ドル→129ドル)とUltimate(299ドル→219ドル)の小売版(パッケージ版)で、SP1リリースと共に適用されるようだ。あ・の・Microsoftが値下げなんて…驚きだw
非常に(容量が)軽くて起動が早いと噂されている時期Windows。コアがたったの25MBだとか、起動が瞬時だとか色々情報が飛び交っているが、詳細はまだ分からない。2009年~2010年ごろには発売されるであろうWindows 7、詳しくは下の動画を見てくだされ。
WindowsXP起動時にて青画面になり、以下のメッセージが表示され進まなくなって困っていた人がにまたまた勝手に介入、解決法を同じような境遇の人に提示する。
setup was interrupted.Restoring prior configuration.
....................................................
-原因-
UpDateやSPのインストール中に落ちると一部のシステムファイルが壊れ、起動できなくなるため。
-解決法-
その壱
OSの再インストール
その弐
壊れたファイルの修復
今回は具体的にsystem32\drivers\ntfs.sysが壊れているか存在しないとのエラーが表示されているので、修復コンソールを使って修復を試みました。
手順として
- WindowsXPのCDを挿入しブートする。
- オプションで『回復コンソール(R)』を選択する。
(この際ドライブ選択があればその番号を、Administratorのパスワードを要求するのであれば入力する)
- cd c:\windows\system32\drivers [Enter]
(windows\system32\driversのフォルダに移動する)
- ren ntfs.sys ntfs.sys.old [Enter]
(元のntfs.sysを名前を変えて保存する。もし存在しませんとの警告が出ればこの項目は無視して良し)
- copy e:\i386\ntfs.sys c:\windows\system32\drivers [Enter]
(CDからntfs.sysをコピーする。この場合のドライブパスはEになっているが、必要に応じて変更する。)
- exit [Enter]
(終了&再起動)
これで起動することができます。OSの再インストールをするのと比べると格段に時間を節約でます。
Windowsのコマンドラインを多少でも覚えているので楽でした。
dirコマンドを思わずlsコマンドで打ったり、
helpコマンドをmanコマンドで打ってしまったことは内緒ですょ?w
2008年のQ1(第一四半期)に公開が予定されているVistaのRC1がようやく一般公開された。
RC版の意味が分からない人は素直に一般公開を待ちましょう。
<5カ国版>
<関連記事>
うちはVistaはRC2以来一度も導入しておらず、
Vistaに移行を考えてるユーザーの中でも
SP1を結構待ってたりしてるんではないだろうか。
安定性、互換性、パフォーマンスの改善とのことだが、
今後の動向やレビュー見て、SP2が囁かれるころにでも導入しようと思います。
とりあえず、MicrosoftさんにはMe2のメモリ周りとリソース消費の改善を求むw
自動シャットダウンさせるフリーソフトは多々あるが、正直入れるもの面倒だよね。
スクリプト組んでバッチファイル形式にしてもいいけど、
タスク+shutdown.exeで十分なので最近はそれを利用してる。
方法
- コントロールパネル→タスク―(右クリック)→新規→タスク→名前を付ける(例:shutdown)
- プロパティから実行するファイル名に『C:\WINDOWS\system32\shutdown.exe -s』を指定する。
- このとき最後に半角スペースと引数-sを忘れないこと。
- アカウントのパスワードを入力する。
- スケジュール欄で『一回のみ』のシャットダウンする時間を指定すれば終了。
これで自動的にシャットダウンできる。AsusのAI Napモードでもしっかり実行された。
またshutdown.exeには以下の引数がある。
デスクトップ上にショートカット作ると意外と便利だったりする。
現行機は組んでから4ヶ月ほど経過した。
windowsの起動時間がどんどん長くなっていく…
OSの再インストール直後のようにすばやく起動させられたらすばらしいのにね
と言うわけで、以下の作業を試して見た。
なお、滑稽のPCの初期状態での起動時間は58.66秒である。
1. 起動ドライブのデフラグを行う 58.66秒→57.33秒 微妙…
- デフラグによってファイルの断片化を減らす
- セーフモードで標準デフラグ、すっきり!!デフラグ(フリー)を使う、Diskeeper(有料、試用30日)を使うなど。
2. 不要なスタートアップを消す 57.33秒→55.39秒 微妙…
- スタートアップを整理して、常駐ソフトの数を最低限に減らす。
- ファイル名を指定して実行(R)にでmsconfigを入力する。
- スタートアップ欄で不要なものを消して、再起動。
3. Windowsの起動ロゴを省略 55.39秒→54.11秒 微妙…
- ブート時のGUIのロードを省略して起動時間を減らす。
- ファイル名を指定して実行(R)にでmsconfigを入力する。
- NOCGIBOOTにチェックを入れて、再起動。
感想:
微妙だねーw でも結果として4秒ほど縮まったわけだし、一応w
Windowsロゴがないと少々不安だけどねw
それよりも、大学用のノート(2年目)の起動時間が120秒近くかかるよ>w<
ここまで来ると、最終手段”初期化”がベストだが
ソフトとかのライセンスやVPNの設定のせいでなかなかできなくて困ってるっす。
仮想メモリの設定を変えることによって自己満足な高速化を図ってみる。
Windowsは通常アプリケーションに割り当てるメモリの不足対策として、仮想記憶を行っている。
タスクマネージャで確認すれば仮想メモリやページファイル(PF)がそれに当たる。
しかしDRAMが非常に安い現在では、正直必要ないのではないかと感じてしまう。
(余談ながら滑稽の現行機には4GBのメモリが積まれており、32bitOSやBIOSの制限上3.2GBしか認識されていない)
Windowsにて1GB以上のRAMを搭載している場合に以下の設定をしてみると気分的に高速化できる。
1. ページファイルを減らす
-
マイコンピュータ→プロパティ→詳細設定→パフォーマンス(設定)→詳細設定→仮想メモリ(変更)→ページングファイルなし(N) にチェックを入れる
2. カーネルをなるべく物理メモリ上に置く
- レジストリエディタを開く ファイル名を指定して実行(R)でregeditと入力する
- HKEY_LOCALMACHINE→SYSTEM→CurrentControlset→ControlSession Manager→Memory Managementを開く
- DisablePagingExecutiveを編集し、16進数で0→1へと書き換える
3. 再起動
※注意
- 自己満足です。
- 1GHz~2GHz帯のCPUで多少体感できる程度の向上だと思います。
- ページファイルを無効にしても、表示では0になりません。
- ページファイルを無効にすることで逆に不安定になる場合には元に戻しましょう。
その際には初期サイズと最大サイズを搭載メモリ容量で固定すると良いです。




